大江山ひやおろし純米は、夏を超えてまろやかになった純米酒を生で瓶詰したお酒。 9/9から期間限定で販売します。

石川県の奥能登で受け継がれる能登杜氏の技
地酒・酒粕・おばあちゃんの味


商品詳細 秋においしい限定酒 大江山 純米ひやおろし

大江山 純米ひやおろし

2007年9月9日 重陽の節句 発売 ■720ml:¥1,500
(クール便で発送します、6本まで1個口+210円です)

冬の厳寒期に醸造したお酒を、貯蔵桶でひと夏越して調熟させ、秋口に入ってほどよい熟成状態になったところで生詰して出荷します。 限定300本。

酒質純米酒

味わいふくよかで強く芳醇な味

原料米/石川産五百万石・兵庫産山田錦
精米歩合/50% 使用酵母/協会1401号
アルコール度/17 日本酒度/+3

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 大江山 純米ひやおろし の特徴

「ひやおろし」というジャンルでは初めて造ったお酒です。 半年前の冬に仕込んだ純米酒は貯蔵前火入れの後、ゆっくりタンクの中で夏を越します。 外気温と蔵の室温が同じくらいになる頃まろやかな風味になります。

大江山 純米ひやおろしができるまで

石川ひやおろし 9月9日県下一斉発売

 

石川県酒造組合が中心となり、9月9日重陽の節句に秋の限定酒「石川ひやおろし」という名で県内の酒蔵の「ひやおろし」を同時発売する企画が持ち上がりました。 ボトルに貼った統一のたすきシールが目印。
○ 重陽の節句/菊の節句(日本・中国)
陽の数である奇数の極である9が2つ重なることから重陽と呼ばれ、たいへんめでたい日とされる。
菊の花を飾ったり酒を飲み交わしたりして祝った。

しぼりたての時には荒々しかった味が、丸みを帯びて飲み頃の味わいになります。 秋風が立ち、海山里から豊かな食材がもたらされるこの季節、石川の「ひやおろし」を秋の味覚とともにお楽しみください。

大江山 純米ひやおろし のおいしい飲み方

石川ひやおろし 9月9日県下一斉発売

 

アルコール度は高めでしっかりした味わいの純米酒です。 冷やと常温で飲んだり、少し燗をすることでより深みを増した味を楽しむこともできます。
〜9月から10月のおいしい秋の味覚〜
○秋刀魚の塩焼き、鯛の刺身
○きのこご飯、栗ごはん、鯛めし
○カボチャの煮つけ、かぼちゃコロッケ、
○アオリイカの刺身、イカの黒作り
○茄子の辛子あえ、麻婆茄子、茄子の田楽焼き、茄子の揚げびたし

 

 

 

 

 

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