朝6:30に能登からのトラックが到着するので、5:00前に起床。
現地で荷物を振り分け、8:00には販売準備完了。 能登丼は調理の下準備もあり10:30スタート。
noto色杯 のといろカップ と ちび純米酒升付き

スペースは広くないけれど、道の駅桜峠のテイストが感じられるPOPとカゴを使ったディスプレイ。 参考になりました。 横では柳田食産のブルーベリージャムを主とした地物フルーツのジャムとソース。 能登と言えば、海産物コーナーもあります。

青空とそれに似合わない突風が吹く中、気付けば神社内は人でいっぱいです。
能登丼も販売開始とともに順調な売れ行き、新しいパンフやチラシを渡しながらお客様とお話しました。


猿鬼丼 、、、 いか、海老、椎茸の天ぷらと牛丼の卵とじ

焼き鯖カレー丼 、、、 焼きそばカレー丼って聞こえてたみたい^^;

この日は朝からブログを読んで来て下さるお客様が登場<(_ _)> 嬉しいですね。
事前に商品をチェックして、私の関わるものを手にしてもらったり、能登丼を食べていただいたり。 縁は大切です。
夕刻に「姫どら」の初期段階にとってもお世話になった方が、”参考に”って有名な「うさぎやのどらやき」を差し入れしてくださった。 食べて、見て、色々と感じました。 ありがとうございます。
いいお天気と梅祭り初日、旧柳田村出身で東京在住の方々の助けもあり、特産品販売はいいスピードで常に忙しい状態が続きました。 当然、なんてね、noto色杯は午前中に売り切れ、板粕も消えていました。
そうそう、道の駅ファンのお客様から9月に桜峠とnoto色2でコラボした「大江山ひやおろし純米」のお話を沢山聴きました。 ”美味しかったよ”って。 全国の方にお酒が届いたことを直で感じてとても嬉しかったです。
心地よい疲れとともに今夜は「大江山純米酒」が飲めるお店、池袋の「ぢどり屋 池袋店」へ奥能登ウェルカム仲間とともに向かいます。
夕方急に決まったのですが、明日の朝は汐留でミッションがあるんです。。。。。。