きのこが山でよく採れます。 『サマツ』でお料理、「白松茸」とも呼ばれる、大きくて白いキノコです。
『サマツ』できのこご飯を作るのですが、松茸のお吸い物の素を使うと「松茸ご飯」のようになるという話しを聞き、挑戦してみました。

3合炊いて、魔法の粉は3袋。 キッチンいっぱいにほかほかの良い香りが広がりました。
お刺身は、朝釣ってきた「アオリイカの刺身」です。 鷹の爪を添えて。
・・・・・・・・うそっこ 松茸ごはんの味は・・・・・・・・・・・・・・・
松茸を食べたことがない人は、信じるかもしれない出来栄えでした。
「香り」を食べるごはんなのかな~。 なかなか美味しかったです。
サマツは薄く切るとより本物の松茸っぽいですね。
お酒は「花つづら」をちょっぴりブルーな琉球グラスで。
サマツは味噌漬けも美味しいです。
本日の業務連絡:ノーベル賞受賞者「益川敏英」教授の報道に京都産業大学がよく登場。 学部は違いますが懐かしの母校です。 大学のグッズにはお茶もあります。 京産茶(きょううぶちゃ)っていいます⇒⇒