どんより曇り空&雨降り。 日が落ちるまで不安なお天気、こちら恋路海岸。
18:00から始まる「夏の終わりの恋路物語一夜 ~灯りが織りなす幽玄の世界~」に出店しています。 (能登ふるさと博)
松波酒造では、恋路海岸カップ、noto色2 のといろ通、デニム入り能登の晩酌セット 酒粕付き、姫どら、おつまみ、缶ビール、お茶エビス生ビール 肝心な時にサーバーが不調(-_-;) などなど。


楽しい物販テント、隣は「ラブロ恋路の能登丼 いも蛸ラブロ丼 500円」。 もちろん食べました。 恋路海岸は”たこすかし”という漁法でタコをとる体験メニューがあります。 「いもだこ」って能登ではメジャーな料理です。 ミニトマト、かぼちゃ、オクラ、とろろ、温泉卵ものっています。 ヘルシー系の能登丼が食べたい時におすすめです。

今回のランプにも使われている、能登町の縄文焼き。 オリエンタルなデザイン。

今夜のメインは縄文焼ランプシェードとガラスの器に灯りを灯し、昔のラブストーリー「恋路悲恋物語」をテーマにした舞踊や太鼓の演舞があります。 灯りはボランティアを募集し準備が行われています。


砂浜と弁天島と海の上にもランプや燈籠を準備しています。

少しずつ雨がやみ始めました。 山側に落ちる夕陽は雲で見えず。
しかし、空がピンク色でした、波の色もそんな感じ。
