8月30日に能登ふるさと博の企画のひとつ「灯りでつなぐ能登半島」というランプシェードを使ったイベントが、能登町恋路海岸で開催されます。
今日、松波酒造も販売テントに出店することに決めました。

イベント内容は、能登ふるさと博サイトから、
「夏の終わりの恋路物語一夜」
~灯りが織りなす幽玄の世界~
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恋の伝説が残る恋路海岸。 夏の終わりに新しい恋の物語がここから生まれるかもしれない。
日時 8月30日(土)18:00~21:00
会場 【能登町】恋路海岸
<日本舞踊 藤間流>藤間他喜代
??抽象的??というか何が起きるのか分かりにくい???(~_~)。
「広報のと」によると、
○16:00~17:30 民宿で恋路海岸物語食談 ボランティアガイドが恋路物語を紹介。 恋路にゆかりのある日本舞踏家の藤間他喜代さんを交えて開かれます。
定員:先着25名 料金:一人3,800円 申し込み:観光協会 0768-62-2117
○18:00 4,000個のロウソク、かがり火、ランプシェードに点灯
○19:00 縄文女組太鼓 実演
○19:30 日本舞踊 藤間他喜代社中 舞踊「恋の絵模様」
○20:00 唐獅子太鼓 実演
日本らしい和の時間を楽しめそうですね。
松波酒造は、シンプルに販売をしています。 若女将行きます。
恋路海岸カップ、つづらの波 純米、エビス生ビール(ビールサーバー持っていくよ!)、姫どら、おつまみなどを持っていく予定。 テントに来てね!