ここ、外浦の秘境「西保海岸」では、”海に落ちる夕陽”と”海から昇る朝陽”の両方が見られます。
朝陽は、陸からは見えなくて、船の上でないと少し難しいそうです。
「noto色」のストーリーが決まる重要な取材です。
ハザがいくつかあり、日本の郷愁が感じられる風景。 外はもう夕暮れ。 19:10

来たときよりも波の音が大きくて、夕陽の下には天使の梯子、雲は茜色。

カメラは好きですが、手ぶらで来ていたらただ見入っていた、そんな時間になったと思います。

日が沈むと本当に暗くなりました。 まだまだ写真はありますが、それは次号の「noto色 のといろ」にて。
さ、晩御飯に戻ろう。
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