【姫どら】や【能登のうみセット】でおなじみの、≪のと珠姫≫の今後の展開をISICOさんと話し合いました。
色んなところで紹介していただいているので、期待に応えたい気持ちがありすぎて現状が分からなくなり悩みましたが、中心となるものをしっかりと持って、着実に進みたい気持ちがあればうまくいと感じました。
時間軸でなく、目標のステップを考えて計画すればいいようだ。

少し前に東京「ふるさと回帰フェア」で「姫どら」を受け取った方が記事を書いてくださいました。
(財)地域活性化センターのブログで「やっぱり特産品! 2007年10月」のコーナーです。
タイトルは「能登にいらし!(いらっしゃい!)地域限定スイーツ」です。
大江山に関する仕事は一番大切ですが、「のと珠姫」や「能登丼」や「ISICOお店ばたけ」を通して沢山の気づきがあります。 次に企画や商品を考える時の応用がちょっぴり解ってきたようです。
一つ乗り越えると、また次があるという、いつも締め切りに追われている~(゜o゜)、と、思っていたけれど、節目は大切だし、崖っぷち感がないのはつまらないことなのかもしれません。